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2007年11月15日

トラクターで高速道路を

トラクターで一度で良いから高速道路を走ってみたいざーます!
ETCのゲートを颯爽と通過したいざーます。
posted by のうぎょうきかい at 00:18 | Comment(34) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2007年06月01日

中古のトラクターは大丈夫?

中古トラクターはホンマにかめへんでっしゃろーか?そりゃ壊れへんほうがえぇーに決まってまっせ〜よなぁ。サラであれば、メーカーの保証もついておるやろうし、中古にするかサラにするか結構悩みまんねん。

車だとはようて3年落ちって感じでっしゃろーけど、中古のトラクターって何年落ちぐらいがまっサラとされておるんやろかね?10年ぐらいだとまっサラって感じやのでっしゃろーか?機能自体はそれほど10年前と代わりまへんと思うんやが、燃費だとか、エアコン、音楽なんやらはやはりスペックが落ちるのでっしゃろーがそれはしゃーないやよなぁ。

せやけど、現在の農業機械メーカーってもせやけどたら、数がよぉーけあるのかもしれまへん。そやかて、イセキ、クボタ、ヤンマー、ホンダと作ってまっせ〜し、他にもぎょうさんあるんだと思うでぇ。農家も一家に一台トラクターとゆう感じでもないやろから、もせやけどたら、このまま今の競合常態で行くとは思えへんやなぁ。ホンダは本業があるんやから、ホンダがイニシアチィブをとることはないかもしれへんやけど。

中古トラクター市場がしっかり成立すればえぇーやよなぁ。青空の下、トラクターに揺られ、農作業なんてけっこうはやるかもしれへんやし、今から一家に一台トラクターって言う時代がもせやけどたら来るのかもしれへんや。自動車でも軽自動車に人気があるんやから、こんまい畑でも小回りが利く小さめのトラクターが流行るかもしれへんやなぁ。トラクターが売れるって事はそれだけ農業を営む人がぎょうさんおるとゆうことやので、結果的にどんどんトラクターが売れる時代になればええーと思っていまんねん。
posted by のうぎょうきかい at 14:28 | Comment(13) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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トラクターという農業機械について

農業機械の中でもトラクターに注目したいと思うでぇ。トラクターとゆうのは一体何する農業機械なのよ!ようトラクターっていっとるけどさ、っつーことでトラクターに関してチト調べてみたんや。

トラクターってゆうのはなんぞを引っ張る農業機械や。とにかく引っ張るとゆう意味のようや。牽引車とでも言いまひょか。耕起のためにも使うみたいや。そのほかの使い方といえば、農家の足としてもたびたび活躍していまんねん。このトラクターいろんな意味で牽引役なのや!

田舎だとおじいちゃんの移動手段にもなるんや。わてはイッペン、高速道路を走っておるトラクターを見たことがあるんや。たぶん違法ではおまへんはずや。かなり危険やけど。

またその他の用法としては、国会議事堂のぐるりを、トラクターで農家のおっちゃんが駆け回るとゆうこともあるんや。これやは日本と海外の農業交渉において、農家が苦しむような交渉を日本政府がしてしもうた際の、デモとしての活躍のシーンや。現在の農業交渉もなかなか進まないやなぁ。まぁ相手の要求を呑めばすぐに交渉自体は終了するんでっしゃろーけどなぁ。そうすると日本の農家や日本の農業がなかなか厳しい状況になりかねないやし。

現在はオーストラリアとの交渉が山場を迎えていまんねん。日本が関税を取り除けば日本の農家が打撃を受けまんねん。せやけど消費者が日本の農産物を買えば(たとえオーストラリア産の農産物が安くとも)まるっきし農家も日本の農業もそないに困りまへんんやけどなぁ。あと、ぎょうさん農業が農産物の転換をスピーディーにできると状況も変わるんでっしゃろーけど。そこらへんがなかなかややこしい打と思うでぇ。
posted by のうぎょうきかい at 14:09 | Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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中古の農業機械市場ってどうなの?

中古の農業機械の市場があるみたいや。中古とゆうと、真っ先に思い浮かぶのが車や。その他にも、クルーザーやバイク、ジェット機なんやらも中古市場ってのはあるんやろかねぇ。単価がこんまいとなる本も中古市場はあるなぁ。農業機械にも中古市場ってのはあるんやなぁ。

そないに新商品が頻繁に市場に出されるとゆう感じもせん!んやけどなぁ。買い換えるときはめげるときみたいな印象はあるよってそうでもないんやろかなぁ。農業機械メーカーといえば、ヤンマーやイセキやろかなぁ。そう言えばホンダも商品を出してまっせ〜よなぁ。青山のホンダのショールームにも農業機械がおいてあるんや。たしかホンダが出しておるのは、耕耘機やなぁ。耕耘機のウンは「運」ではなく「耘」なんやなぁ。気をつけまひょ。農業機械メーカーにはクボタもおたんやなぁ。さて中古農業機械市場にはどないなものが出ておるやろかね、オーソドックスに耕耘機、トラクター、コンバイン、脱穀機なんやらなんやらでっしゃろーか。

今ではオークションでの農機は取引されておるみたいやなぁ。せやけど、都内では農業機械の中古市場は成り立たないような気がしまんねん。そやかて農家の方がおらへんやし。せやけど需要はあると思うでぇ。今は地方に市場が分散していて、需要と供給がマッチしきれておらへんような気がしまんねん。けっこう、中古農業機械市場ってのは穴場かもしれまへん。農家の方はインターネットをあんまり使っておらへんやろうし、どなたかチャレンジしてみてはいかがでっしゃろーか?中古農業機械をチェーン店展開するってのは面白そうやなぁ。
posted by のうぎょうきかい at 13:48 | Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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農業機械も進化してますね。

農業機械が好きなんや。もともと田舎育ちやので、昔から農業機械にはようお世話になっていたんや。コンバインやトラクターや耕運機なんやらなんやら、今ではほとんど乗らなくなりよったなぁ。

きょーびでは、エアコンもついていたり、音楽が聴けるようになっておるみたいやなぁ。昔とはそこらへんが変わっていまんねん。昔なんか汗かきながら、泥にまみれながらやっていたもんなぁ。とはいえ、農業機械が出てくる前とくれべらばサラサラ快適やったんでっしゃろーけど、その状態よりも更に快適になっておるなんて、世の中どこまで行くんやろう。農業機械はスピードを出す方向には行かないと思うんやがなぁ。

農業機械ってゆうのは、なかなか活躍する場面が少ないんやよなぁ。年に数回や。農家に一台!ってゆうとホンマに活躍する場面が少ないんやよなぁ。なんで今ではJAが格農家にリースするとゆうのが一般的だと思うでぇけど。せやけど、数十年前は農家に1台とゆう方針がとられていて、それによって、農協や、農業機械メーカーにお金が入るとゆう構造になっていたみたいやなぁ。せやけど、そないことやっていたら農かもやっていけまへんよなぁ。今では、農作業すらJAが代わりにやってくれておるさかいになぁ。だいぶ世の中も変わってきていまんねん。

アメリカやオーストラリアでは農業機械の大きさも日本と比べようのないほど大きいやし、農薬の散布もヘリコプターで撒いたりしたりしまっから、規模の違いがあるんやなぁ。規模の大きさでは勝てへんやろから、日本の農産物は質で勝負するしかないやなぁ。
posted by のうぎょうきかい at 13:11 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする





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